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2007年04月04日

自己注入

加藤周のこだわり豊胸術【LIPO DESIGN for BUST by SHU KATO】

加藤周医師写真01

横浜東口院院長 加藤 周 医師

脂肪注入による豊胸術は、横浜東口院院長 加藤にお任せください



まずはお客様とのカウンセリングを重要と考え、ご要望をしっかりと
お伺いいたします。そのうえで、一人ひとりにあった必要な治療をご提案いたします。情報過多の現代、美容治療もいろいろな治療があふれています。
毎日の研究の上で、良いものは取り入れ、効果のないものは絶対にご提案しない、そんな当たり前のことを実践しております。

カウンセリングから施術、および経過フォローまで、全て責任を持って行わせていただきますので、まずはお気軽にご相談下さい!

私、加藤が担当させていただいた豊胸施術の症例です。

■□■脂肪注入による豊胸術■□■
LIPO DESIGN for BUST by ShuKato
■コンデンスリッチ脂肪幹細胞豊胸術■


コンデンスリッチ豊胸術(旧リッチ・バスト豊胸術)とは!

コンデンスリッチ豊胸術は脂肪豊胸の第一人者Dr.Leeの開発した脂肪+幹細胞の濃縮機器を用いることで
従来の豊胸術より、定着率・バストアップも今まで以上に高く、シコリができる確率がかなり抑えられる、 安全性の高い手術法になります。

2007年04月04日
自己注入


先日の新宿出張の際に、久々に自分自身で新しい治療を受けてみました。
「フィブリネットAGF療法」。
従来、ヒアルロン酸などでも敬遠していたクセになった表面の小じわに対しての治療法です。
要は、採血によって得られた自己血を遠心分離にかけて、血小板成分を皮内中心に注射することで
血小板成分中に含まれるGF成長因子が近くの繊維が細胞を活性化させしわがなくなるというものです。

相川院長の許可を得て、新宿院の喜田先生および中村先生に施術をしていただきましたが、非常に簡単なものでした。
採血して、遠心分離を待ったら注射して終了。
二人のドクターにも注入をお願いしましたが、痛がりのB型のメンズにしては珍しく自分でも注射してみました。
部位は法令線の浅いしわ。
深い溝であれば脂肪注入するトランス法がよいですが、ぼくは浅いしわがずっと気になっていました。
B型なので、もちろん痛かったですが注入直後から特に内出血など目立たず、ホントはダメなんですが夜には温泉入って、お酒も飲んでました。

現在で約1週間経過しますが、表面じわは思った以上に薄く平坦になっています。
写真を前後で撮らなかったので、ごめんなさいですが効果はあります。
後はどれだけの持続をしてくれるかですが、毎日表情を作っている限りは完全には無くならないでしょう。
経過を見てみます。

大阪院 加藤
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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける